プロセスバリデーション規程
1.目的
2. 適用範囲
3.用語の定義
4.概説
4.1 プロセスバリデーション(工程の妥当性確認)
4.2 ソフトウェアバリデーション
5.リスクアセスメントの実施
6.プロセスバリデーション計画書の作成
7.適格性評価(クオリフィケーション)
7.1 設計時適格性評価(DQ)
7.2 設備据付時適格性評価(IQ)
7.3 運転時適格性評価(OQ)
7.4 性能適格性評価(PQ)
8.プロセスバリデーション(機器)
8.1 実施基準
8.2 工程の妥当性確認の決定
8.3 プロセスバリデーション手順
9.プロセスバリデーション(試薬)
9.1 予測的バリデーション
9.2 コンカレントバリデーション
9.3 洗浄バリデーション
10.再適格性評価
11.変更時のバリデーション
12.再プロセスバリデーション
12.1 再プロセスバリデーションの実施基準
12.2 定期的な再プロセスバリデーション
13.ソフトウェアバリデーション
14.サンプルサイズ
15.参考
16.付則
プロセスバリデーション手順書
1.目的
2.適用範囲
3.用語の定義
4.役割と責任
5.プロセスバリデーションの要否決定
6.プロセスバリデーションの実施
6.1 実施フロー
6.2 プロセスバリデーションの計画
6.3 プロセスバリデーションの実施
6.4 再バリデーション
6.5 定期バリデーション
7.記録の保管
8.様式
9.参考
10.付則
MD-QMS-K75 プロセスバリデーション規程
目次
1. 目的
2. 適用範囲
3. 用語の定義
4. 概説
5. プロセスバリデーション
5.2 一般
5.2 プロセスバリデーション(体外診断用医薬品)
5.2 ソフトウェアバリデーション
6. リスクアセスメントの実施
7. プロセスバリデーション計画書の作成
8. 適格性評価(クオリフィケーション)
8.2 設計時適格性評価(DQ)
8.2 設備据付時適格性評価(IQ)
8.2 運転時適格性評価(OQ)
8.2 性能適格性評価(PQ)
9. プロセスバリデーション
9.2 実施基準
9.2 工程の妥当性確認の決定
9.2 プロセスバリデーションの種類
9.3 予測的バリデーション
9.3 コンカレントバリデーション
9.3 洗浄バリデーション
10. 再評価
10.2 再適格性評価
11. 再プロセスバリデーション
11.2 再プロセスバリデーションの実施基準
11.2 定期的な再プロセスバリデーション
12. サンプルサイズ
13. 記録の保管
14. 参考
15. 付則
MD-QMS-S7501 プロセスバリデーション手順書
目次
1. 目的
2. 適用範囲
3. 用語の定義
4. 役割と責任
5. プロセスバリデーションの実施
5.2 プロセスバリデーションの計画
5.2 プロセスバリデーションの実施
5.2 再プロセスバリデーション
5.2 定期的な再プロセスバリデーション
6. 記録の保管
7. 様式
8. 参考
9. 付則