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品質力をアップする
「ゼロから学ぶ医薬品品質統計」総合コース(2026)
【全7セミナー】
【A1】データサイエンスの基礎【A2】統計を用いた品質管理の手法【B】分析法バリデーションへの応用【C】安定性試験への応用【D】プロセスバリデーションと品質年次照査への応用【E】ロットの合否判定における統計【F】QbDのための実験計画法≪新入社員教育や中堅社員のブラッシュアップ教育に最適≫
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| 受講料(税込) | 132,000円 定価:本体120,000円+税12,000円 【2名同時申込みで1名分無料キャンペーン(1名あたり定価半額の132,000円)】 ※2名様とも会員登録をしていただいた場合に限ります。 2名様以降の受講者は、申込み前に会員登録をお済ませください。 ※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。 ※3名様以上のお申込みの場合、上記1名あたりの金額で受講できます。 ※請求書(PDFデータ)は、代表者にE-mailで送信いたします。 ※請求書および領収書は1名様ごとに発行可能です。 (申込みフォームの通信欄に「請求書1名ごと発行」と記入ください。) ※他の割引は併用できません。 | |
・科学技術分野で汎用的に必要となる統計の基礎講演内容:1.統計って何?2.正規分布と標準偏差2.1 ばらつきの数値化2.2 標準偏差のご利益(ごりやく)2.3 ユーザーフレンドリーな表現2.4 覚えておくと便利な数値2.5 ヒストグラムの作成と基本統計量の算出2.6 中央値と最頻値2.7 平均値の95%信頼区間2.8 標準偏差の信頼区間3.相関と回帰3.1 相関係数とその性質3.2 回帰分析の考え方と結果の見方3.3 直線性は何で判断すればよいか3.4 回帰診断□講演内容に関する質問はお問い合わせより可能です□
・科学技術分野で汎用的に必要となる統計の基礎
・統計的検定、推定の基礎
・品質管理の最強ツールである管理図の応用力
・品質管理の最強ツールである管理図の応用力
・測定誤差に関する包括的な知識
・測定誤差に関する包括的な知識
・回帰分析の信頼区間に関する考え方と計算方法
・回帰分析の信頼区間に関する考え方と計算方法
・試験室で得られるデータの汎用的な解析方法
・試験項目ごとのトレンド評価法
・試験項目ごとのトレンド評価法
・サンプルの試験結果からロットの品質を推定する方法
・抜取検査の性能評価に必須なOC曲線の描き方
・抜取検査の性能評価に必須なOC曲線の描き方
・影響因子が多数ある場合の実験の考え方と解析方法
・デザインスペースの設計に関する知識
・デザインスペースの設計に関する知識



