株式会社イーコンプライアンス

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(1/28)危険物の航空輸送関連規制の基礎理解と実務対応~法体系の基礎から、リチウム電池輸送といった最近のトピックまで

¥46,200 (税込)

主催:株式会社情報機構(お申し込みは情報機構のページで承ります)日時:2027年1月28日(木) 13:00-17:00講師:一般社団法人 航空危険物安全輸送協会 主任研究員 久保山 潔 氏受講料:4…

主催・お申し込み・お支払いは株式会社情報機構です。当社(イーコンプライアンス)では、この講座の申込・決済・見積・ポイント付与は扱いません。

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このセミナーは株式会社情報機構の主催です。主催・お申し込み・お支払いは株式会社情報機構です。当社(イーコンプライアンス)では、この講座の申込・決済・見積・ポイント付与は扱いません。

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日時・受講料

  • 日時:2027年1月28日(木) 13:00-17:00
  • 【オンライン受講】1名 46,200円(税込)/1社2名以上同時申込の場合 1名につき 35,200円

受講料・日程・割引の詳細と最新の情報は、情報機構のページでご確認ください。

一般社団法人 航空危険物安全輸送協会 主任研究員 久保山 潔 氏

セミナーポイント

航空による危険物の輸送に関する国際的な規則および関連規則等の基本的な内容を解説します。規則体系から危険物の分類/容器・包装/ラベリングまで2027年に改定された主要な点を含め、危険物輸送全体を俯瞰して解説しますので、経験の浅い各メーカーの貿易管理担当者や運輸事業者への教育訓練の場としてご活用いただければ幸いです。

■受講後、習得できること 
1.航空による危険物輸送に関する規則の基本を理解できる。
2.航空による危険物輸送の全般的な流れが分かる
3.航空輸送をする危険物の基本的な取り扱いが分かる

■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
国連勧告(モデル規則・国連マニュアル)、航空による危険物の安全輸送に関する技術指針

セミナー内容

1.危険物の輸送について
 -危険物とは?基本事項の理解-

2.規則の根拠・体系と適用
 -国際的な規則体系、各国の運用規定について-

3.荷送人の責任
 -危険物申告義務-

4.教育訓練
 -雇用者の責任-

5.分類
 ‐国際基準に基づく危険物分類‐

6.危険物リストの見方と正式輸送品目名の選択
 -実務に直結するUN番号等の基本的な情報-

7.包装・容器
 -包装基準と使用可能な容器について-

8.マーキングおよびラベリングの基礎要件

9.書類作成(危険物申告書)

10.微量危険物(および少量危険物について
 ‐極微量、微量、少量危険物について
 ‐通常の危険物輸送との違い‐

11.包装物と、同梱とオーバーパックの違い

12.リチウム電池について
 ‐リチウム電池ならではの輸送規則・難しさ‐

13.GHSとSDS、国連勧告(モデル規則)について

14.Q&A

出典:株式会社情報機構(https://johokiko.co.jp/seminar_chemical/AG2701D5.php)。掲載は情報機構との提携によります。

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