受講形式ライブ配信アーカイブ配信

【医療機器】滅菌バリデーションの具体的な計画書・記録書・報告書作成セミナー
ここがポイント
■各滅菌、無菌性規格基準の動向とその背景
■無菌性保証、パラメトリックリリース等の基本的考え方
■各種滅菌法の基礎、特徴、滅菌バリデーションでの留意点、バイオバーデン管理等
■ISO 11607:2019「最終的に滅菌される医療機器の包装」のポイント解説
■各滅菌、無菌性規格基準の動向とその背景
■無菌性保証、パラメトリックリリース等の基本的考え方
■各種滅菌法の基礎、特徴、滅菌バリデーションでの留意点、バイオバーデン管理等
■ISO 11607:2019「最終的に滅菌される医療機器の包装」のポイント解説
| 日時 | 【ライブ配信】 2026年10月20日(火) 10:30~16:30 【アーカイブ配信】 2026年10月23日(金) まで受付 [視聴期間:10/23~11/6] | |
|---|---|---|
| 受講料(税込) | 77,000円 定価:本体70,000円+税7,000円 受講料(定価) ※当セミナーは定価のみの販売となります。 | |
【講師紹介】
【関連の活動など】
日本PDA 第9回年会併催シンポジウム 21 CFR Part 11その現状と展望
日本製薬工業協会 医薬品評価委員会 基礎研究部会主催(東京)
東京大学大学院医学系研究科 臨床試験データ管理学講座などにて多数講演。など
本セミナーでは、各滅菌・無菌性規格基準の動向とその背景、無菌性保証、パラメトリックリリース等の基本的考え方、各種滅菌法の基礎・特徴・滅菌バリデーションでの留意点・バイオバーデン管理等について要点を分かりやすく解説いたします。さらにISO 11607:2019「最終的に滅菌される医療機器の包装」のポイントについても解説いたします。本格的に導入されたリスクマネジメント、ユーザビリティエンジニアリングの基本的な考え方と滅菌バリデーションとの関係についても解説いたします。



