説明
研究で得たデータが特許出願の裏づけとして足りているかを、自分で点検できるようになる講座です。発明の書き出し、請求の範囲の広さとデータの対応づけ、追加実験の決め方、他社特許の確かめ方までを、A社・物質Xのような記号の例で順に練習します。制度の細部は原文で確認する前提で、考え方と手順を扱います。
【対象】バイオ・医薬・化学の研究開発に配属され、初めて特許出願に関わる方
【収録時間】約60分(予定・スライド約65枚・日本語字幕つき)
【内容】
・第1章 研究データが権利の土台になる理由
・第2章 出願から権利化までの流れを知る
・第3章 実験ノートから発明の芽を書き出す
・第4章 請求の範囲とデータの対応を点検する
・第5章 例で練習 追加実験の要否を決める
・第6章 他社特許の調べ方と進め方の選択肢
・第7章 初心者がつまずく場面と社内相談の型
・第8章 明日からの点検リストと準備の手順
※ ご注文から1時間程度でご視聴いただけます。
※ 本動画の音声は、AIによる合成音声です。







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