受講形式ライブ配信アーカイブ配信

ICH Q10/Q12に対応した変更及び逸脱管理の
適正な線引き・CAPA策定・実施と形骸化防止
– 逸脱管理・変更管理の判断基準・レベル
| 日時 | 【ライブ配信】 2026年7月29日(水) 13:00~17:10 【アーカイブ配信】 2026年8月14日(金) まで受付 [視聴期間:8/14~8/27] | |
|---|---|---|
| 受講料(税込) | 55,000円 定価:本体50,000円+税5,000円 【2名同時申込みで1名分無料キャンペーン(1名あたり定価半額の55,000円)】 ※2名様とも会員登録をしていただいた場合に限ります。 2名様以降の受講者は、申込み前に会員登録をお済ませください。 ※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。 ※3名様以上のお申込みの場合、上記1名あたりの金額で受講できます。 ※請求書(PDFデータ)は、代表者にE-mailで送信いたします。 ※請求書および領収書は1名様ごとに発行可能です。 (申込みフォームの通信欄に「請求書1名ごと発行」と記入ください。) ※他の割引は併用できません。 | |
各国ガイドラインや国内GMPに規定される逸脱対応・OOS調査を比較検証することで、要求事項や調査の進め方に対する理解を深めることができ、処置事例に基づく逸脱対応、OOS対応の提案を通じ、自社のPQSのレベルアップに繋げるヒントが得られることを期待する。
実際の事例から当局の対応、製造所でのやるべきこと、学ぶべきことを知ります。
▼GMP省令における「逸脱」の深い理解
▼逸脱と変更の密接な関係
▼形骸化しにくい「逸脱のSOP」の作成・改訂
▼ICHQ10、ICHQ12とGMP省令における「逸脱」の結びつき
実際の事例から当局の対応、製造所でのやるべきこと、学ぶべきことを知ります。
▼GMP省令における「逸脱」の深い理解
▼逸脱と変更の密接な関係
▼形骸化しにくい「逸脱のSOP」の作成・改訂
▼ICHQ10、ICHQ12とGMP省令における「逸脱」の結びつき
『逸脱、OOS/OOTに関するICH,PIC/S GMP及び改正GMP省令要求事項、およびFDA/MHRA OOSガイダンスに基づいたOOS調査の進め方について』
株式会社環境技研 取締役 兼 品質保証部 部長 小嶋 哲輔 氏
≫ 【講師紹介】
第2部(14:40~15:50)
『承認書齟齬を防止する変更管理に関するトラブル事例と作業者教育』
(株)ミノファーゲン製薬 顧問 脇坂 盛雄 氏
≫ 【講師紹介】
第3部(16:00~17:10)
『CAPA(是正措置・予防措置)と計画・報告の形骸化/再発防止にむけた逸脱処理の文書作成・改定の取り組み方 』
NPO-QAセンター 顧問 萬 弘太郎 氏 ≫ 【講師紹介】



