基礎からの分析法バリデーション

¥52,800 (税込)
  • 開講日2027年1月22日
  • 主催サイエンス&テクノロジー(株)

詳しい内容は、下のタブをご覧ください。

銀行振込(請求書払い・翌月末)が標準/カード・PayPal も可適格請求書・領収書 PDF を即時発行見積書は購入前に発行できますキャンセル: 7 営業日前まで無料/6〜3 日前 70%/2 日前〜100%特定商取引法に基づく表記・キャンセル規定 →
PDFこの商品のパンフレット(2 ページ)をダウンロード社内の稟議・参加申請・回覧にお使いください

キャンセル規定: 7 営業日前まで無料/6〜3 営業日前 70%/2 営業日前〜当日 100%(詳細は下の「その他」タブ)

SKU: L261013
Category:
開講日2027年1月22日
受講料(税込)52,800円 (税込) [ポイント還元 2,640ポイント~]
定価:本体48,000円+税4,800円
主催サイエンス&テクノロジー(株)

スタット・イメージング・ラボ 代表 福田 晃久 氏 【講師紹介】 [主な業務] ・物理化学 ・統計的品質管理 ・医薬品の品質管理、品質保証(特にGMP分野)

第1講 統計の基礎 1.正規分布と標準偏差 1.1 ばらつきの数値化 1.2 標準偏差のご利益(ごりやく) 1.3 ユーザーフレンドリーな表現 1.4 覚えておくと便利な数値 1.5 ヒストグラムの作成 2.平均値の信頼区間 2.1 平均値のばらつき 2.2 サンプルの平均値とは母平均の推定値のこと 2.3 誤差を使いこなす(信頼区間の導入) 2.4 信頼区間の本当の意味合い 3.標準偏差の信頼区間 4.相関と回帰 4.1 相関係数とその性質 4.2 回帰分析の考え方と結果の見方 □演習問題・添削□ ※演習問題の解説動画付き 第2講 分析法バリデーションへの応用(真度と精度、直線性、検出限界、その他) 1.併行精度 1.1 併行精度の基本 1.2 測定デザインと測定誤差の関係 1.3 一元配置分散分析の考え方と結果の解釈 1.4 分散分析表から併行精度を求める 2.真度 2.1 真度の基本 2.2 複数の濃度で実験した時の解析方法 2.3 真度と併行精度の関係 3.室内再現精度 3.1 室内再現精度の実験デザイン 3.2 典型的な実験デザインでの解析詳解 3.3 分散分析表から室内再現精度を求める 4.直線性 4.1 分析法バリデーションにおける直線性 4.2 回帰分析の計算例 4.3 直線性は何で判断すれば良いか? 4.4 頭打ちが見られた時の対処 5.検出限界 □演習問題・添削□ ※演習問題の解説動画付き

スケジュール

2026/10/14 (水) 第1講 開講(テキスト到着予定) ↓ 2026/11/16 (月) 第1講 演習問題解答提出締切 第2講 開講(テキスト到着予定) ↓ 2026/12/16 (水) 第2講 演習問題解答提出締切 ↓ 2027/1/22 (金) 第2講 オンランインQ&Aミーティング(スクーリング) 実施時間:13:30~14:30 ↓ 2027/2/4 (木) 修了証発行

受講条件

■Excel演習にあたってのお願い■ 本講座では、Excelで実習を行う箇所がございますので、必ずご用意ください。 また、Excelのアドインツールである「分析ツール」を組み込んできて​下さるようお願い申しあげます。 (1) PC の環境が必須です。 ・通信講座の進行上の連絡はE-Mail で行います。本人の個別E-Mail アドレスをご用意ください。 ・演習問題解答用紙、模範解答、修了証などの各種データは、Word、Excel、PDF などを使用します。 (2) 受講者全員のS&T 会員登録が必須です。 ・通信講座の受講では弊社S&T 会員「マイページ」機能を使用します。 (ebook版テキストのダウンロード(bookend使用)、演習問題解答用紙など各種データのダウンロード、講師への質問など) 【 会員価格(5%OFF)適用条件 】 ・弊社案内(E-MailまたはDM)希望の場合のみ適用します。 ・複数名のお申込みは、受講者全員の案内希望チェックが必須です。 ・弊社案内を希望されない方は、S&T 会員登録の際に案内方法欄のチェックを外してください。

教材

■製本版テキスト: 各受講者1冊 ・複数お申込みで同一住所の場合:代表者にまとめて送付 ・複数お申込みで異なる住所の場合:各々に送付 ・各開講日の2営業日前に発送 (第1講開講日の2営業日前15:00以降の申込み:開講日1営業日前の発送予定) (第1講開講日の当日15:00までの申込み:開講日当日の発送予定) (第1講開講日の当日15:00以降の申込み:開講日翌営業日の発送予定) ■ebook版テキスト: 各受講者の閲覧可能PC数 2台/1アカウント(同一アカウントに限る) ・テキストはebook版でも閲覧可能です(閲覧必須ではありません)。 ・1人2台まで閲覧可能。会社のPCだけでなく通勤途中でも私物のタブレットで学習できます。 ・ebook版のダウンロードは、S&T会員「マイページ」内で行います。 [対応デバイス] Win・Macの両OS、スマートフォン・読書端末(iPhone、iPadなど) [フォーマット] PDF(コンテンツ保護のためアプリケーション「bookend」より閲覧) ※製本版、ebook版は同様の内容です(講座により異なる場合あり) ※本講座の本編での映像視聴配信はありません(Excel実習の模範解答のみ解説動画) ※自主学習形式となります ■オンラインQ&Aミーティング(スクーリング) ●実施日時 2027年1月22日(金) 13:30~14:30 ●実施内容 通信講座の内容はもちろん、関連する疑問について、 講師に直接質問できるQ&Aコーナーを実施する予定です。 ●参加方法 Zoomミーティング

備考

お申込み後、お申込み受理の自動返信メールが届きます(申込期日:開講日当日まで)。 ⇓◇請求書受講代表者(受講者1または申込入力者)に、当社でのお申込み受理後3営業日以内にE-mailにてご案内いたします。S&T会員マイページからダウンロードください。請求書到着後1か月以内にお支払いください(銀行振込)。

レビュー

レビューはまだありません。

“基礎からの分析法バリデーション” の口コミを投稿します

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

キャンセル規定(サイエンス&テクノロジー社の規定に準じます)

会場受講・ライブ配信・アーカイブ配信開催日から営業日で逆算し
・7 営業日前まで:キャンセル料なし
・6〜3 営業日前:受講料の 70%
・2 営業日前〜当日・欠席:受講料の 100%
オンデマンド配信お申込み後 8 日以内(土日祝含む)で、視聴・テキストのダウンロードの形跡がない場合はキャンセルできます。
  • 代理の方のご受講が可能です(受講者変更のご依頼を承ります)。
  • ご入金後にご返金が発生する場合、振込手数料はお客様のご負担となります。
  • お申込み後の支払方法の変更はできません。