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日時・受講料
- 日時:2026年12月15日(火) 13:00-16:00
- 【オンライン受講(見逃し視聴なし)】1名 40,700円(税込)/1社2名以上同時申込の場合 1名につき 29,700円
- 【オンライン受講(見逃し視聴あり)】1名 46,200円(税込)/1社2名以上同時申込の場合 1名につき 35,200円
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株式会社日本総合研究所 先端技術ラボ 會田 拓海 氏
セミナーポイント
■はじめに:
生成AIをはじめとするAIモデルの大規模化や長文脈化に伴い、演算性能だけでなく、モデルの重みや中間データを保持・転送するためのメモリ容量・帯域幅、消費電力が重要な課題となっています。本講座では、GPUの次に開発が進められているAI向け半導体の技術動向を整理し、今後の活用可能性を考察します。
■受講対象者:
本テーマに興味のある方なら、どなたでも受講可能です。
■必要な予備知識:
この分野に興味のある方なら、特に予備知識は必要ありません。
■本セミナーで習得できること:
・GPUの先を見据えたAI半導体の技術動向
・AI半導体におけるメモリの課題
・新しいアーキテクチャ、演算アプローチの動向
など
セミナー内容
1.ロジック半導体・メモリの現在地
1)半導体の種類
2)半導体サプライチェーンの概観
3)ロジック半導体の市場シェア
4)メモリの種類
5)メモリの市場シェア
2.AI半導体の技術概要
1)AI専用ASICの動向
a)データセンター向け
b)モバイル端末向け(NPU)
2)メモリセントリックなAI半導体の動向
a)オンチップSRAMの活用
b)DRAMベースメモリの活用
3)再構成可能なアーキテクチャの動向
a)FPGA / CGRA / CGLA
4)異なる演算アプローチの動向
a)ニューロモルフィックチップ
3.今後のAI半導体活用の可能性
<質疑応答>
出典:株式会社情報機構(https://johokiko.co.jp/seminar_chemical/AD261232.php)。掲載は情報機構との提携によります。
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