株式会社イーコンプライアンス

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(11/10)P&ID(配管計装図)の読み方、書き方、留意点(Part2)P&ID作成演習【作成物に対する講師の指導・講評つき】

¥40,700 (税込)
受講形式会場受講

主催:株式会社情報機構(お申し込みは情報機構のページで承ります)日時:2026年11月10日(火) 13:30-16:30会場:[東京・大井町]きゅりあん 5階第3講習室講師:株式会社篠原信之技術士事…

主催・お申し込み・お支払いは株式会社情報機構です。当社(イーコンプライアンス)では、この講座の申込・決済・見積・ポイント付与は扱いません。

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このセミナーは株式会社情報機構の主催です。主催・お申し込み・お支払いは株式会社情報機構です。当社(イーコンプライアンス)では、この講座の申込・決済・見積・ポイント付与は扱いません。

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日時・受講料

  • 日時:2026年11月10日(火) 13:30-16:30
  • 会場:[東京・大井町]きゅりあん 5階第3講習室
  • 【会場受講】1名 40,700円(税込)/1社2名以上同時申込の場合 1名につき 29,700円

受講料・日程・割引の詳細と最新の情報は、情報機構のページでご確認ください。

株式会社篠原信之技術士事務所 代表取締役社長 篠原 信之 氏

セミナーポイント

 本セミナーでは、ポンプ・熱交換器・ボイラ/圧力容器・貯槽・圧縮機・真空系・配管・計器類について、機器特性と法規要求を踏まえたP&ID作成方法を整理する。さらに受講者自身が作成演習に取り組み、その成果物に対し講師が個別に指導・講評を行う。自分の図面のどこに漏れや不整合があるかを、その場で具体的に指摘される稀少な機会となるだろう。翌日からの設計・レビュー業務に直結する、実践力を持ち帰っていただきたい。
 また、前日9日(月)には「P&ID入門」セミナーがある。基礎から学びたい方、学び直したい方にはそちらの受講も推奨する。

○受講対象者
・化学プラント技術者・設計担当者・プラント管理者・保全マン
・P&IDについて体系的に学んでみたい方
 ・ラボレベルの研究者で、スケールアップ後のP&IDについても把握しておきたい方
(若手の方、経験の浅い方も歓迎します)

○受講特典(任意)
・セミナー後日、各社への訪問コンサルにも応じます。
(詳細については、当日名刺交換の上で、別途調整にて)

○演習に際して持参するもの
・筆記用具
・電卓
・配管ポケットブック(必須ではない)

セミナー内容

※1~3はこちらのセミナーです。

4.各主要機器の特性を踏まえたP&ID作成方法
 4-1 ポンプ(遠心式と容積式の違い)
 4-2 熱交換器
 4-3 ボイラ・圧力容器
 4-4 平底円筒貯槽
 4-5 圧縮機・ブロワ
 4-6 真空装置・真空系
 4-7 配管
 4-8 計器類

5.演習(手書きによる)
 5-1 指定されたフローシート、マテリアルバランス、機器仕様からP&ID素案を作成する
 5-2 素案にPiping & Valve CODEや配管サイズ等を追記して仕上げていく。
 配管サイズはマテリアルバランスと適正流速から計算して選定していく。
 5-3 更に制御系の追記、運転員への必要情報を追記して1次FIXまでの作成流れを学ぶ

※作成中も随時指導を行いますが、作成完了後に作成物を提出して頂き、後日講師より添削した内容を返却・フォローアップ指導を行います。
※また、講義全体並びに演習・フォローアップ指導に関する質疑応答は期限無しで随時受付し誠意をもって回答します。

<質疑応答・名刺交換・個別相談>

出典:株式会社情報機構(https://johokiko.co.jp/seminar_chemical/AC261105.php)。掲載は情報機構との提携によります。

追加情報

受講形式

会場受講

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