このセミナーは株式会社情報機構の主催です。主催・お申し込み・お支払いは株式会社情報機構です。当社(イーコンプライアンス)では、この講座の申込・決済・見積・ポイント付与は扱いません。
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日時・受講料
- 日時:2026年12月7日(月) 13:00-15:30
- 【オンライン受講(見逃し視聴なし)】1名 36,300円(税込)/1社2名以上同時申込の場合 1名につき 25,300円
- 【オンライン受講(見逃し視聴あり)】1名 41,800円(税込)/1社2名以上同時申込の場合 1名につき 30,800円
受講料・日程・割引の詳細と最新の情報は、情報機構のページでご確認ください。
株式会社ユニオンシンク ヘルスケア戦略推進室 室長 相薗 吉孝 氏
セミナーポイント
■講座のポイント
AIの活用が当たり前になっている現状、製薬業界での流れも同様です。来年にはPIC/S Annex22の正式版が発行されると言われている中、今から押さえておくべきポイントとして
“Human In The Loop”と“Data Integrity”、そこから導き出される“Quality Culture”が挙げられると考えられます。
今回のセミナーでは、AIを活用するにあたって重要となる、『人による正しい判断』と『正しいデータの管理』における概念から実践的なポイントに加え、これら2つを実現するための重要な基盤となる『Quality Cultureの醸成』について解説いたします。
これからAIを始められる方、ガイドライン公開前に準備を進めておきたい方、広く業務改善を考えられている方は是非、ご視聴ください。
■受講後、習得できること
・AIに対する基本的な知見
・Human In The Loopに対する考え方
・AI活用の為のData Integrityの考え方
・Quality Cultureの重要性と醸成方法
セミナー内容
■講演プログラム
1.製薬業界とAI活用の現在
1.1 AIとは
1.2 活用テクニック
1.3 業界でのAI活用
2.活用に必要な2つのポイント
2.1 Human In The Loop(HITL)
2.1.1 考え方と注意点
2.1.2 求められるスキルの基準とは
2.2 Data Integrity(DI)
2.2.1 DI対応とは
2.2.2 ALOCA+
3.基盤となる“Quality Culture”
3.1 品質文化の必要性
3.2 Quality Cultureの醸成
4.製品品質の維持向上のために(まとめ)
(質疑応答)
出典:株式会社情報機構(https://johokiko.co.jp/seminar_medical/AB2612M3.php)。掲載は情報機構との提携によります。
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