説明
エネルギー・環境・機械の企業で、設計・製造や試験・記録に関わる方に向けた講座です。社内にある図面、試験データ、取引先から預かった資料などの情報資産を洗い出し、持ち主と重要度の区分を決める手順を学びます。台帳に書く項目の選び方と、保管・持出・受渡しの決まりを文章にする進め方を確かめます。返却・削除・廃棄までの記録の残し方、棚卸しが続かなくなりやすい原因と見直しの回し方も整理します。
【対象】エネルギー・環境・機械の企業で、設計・製造や試験・記録に関わる方(情報資産の管理に初めて関わる方)
【収録時間】約60分(予定・スライド約65枚・日本語字幕つき)
【内容】
・第1章 なぜ情報資産の棚卸しから始めるのか
・第2章 情報資産の種類と持ち主の決め方
・第3章 重要度の区分とラベルの付け方
・第4章 台帳の項目を決めて書き出す手順
・第5章 保管・持出・受渡しの決まりを書く
・第6章 返却・削除・廃棄と記録の残し方
・第7章 よくあるつまずきと見直しの回し方
・第8章 明日からの着手手順と三か月の進め方
※ ご注文から1時間程度でご視聴いただけます。
※ 本動画の音声は、AIによる合成音声です。







レビュー
レビューはまだありません。