説明
GMPでは、作業のやり方を決めて文書にし、その通りに実施した証拠を記録に残すことが基本です。本講座では、読み手が迷わない標準作業手順書と製造指図記録書の形をつくる考え方を、書きにくい例とその直し方で学びます。PQSやデータインテグリティの用語も整理し、自部門の文書を点検し直せる状態を目指します。
【対象】製造・品質部門に配属されて間もない方、手順書や記録書を初めて書く方
【収録時間】約60分(予定・スライド約65枚・日本語字幕つき)
【内容】
・第1章 手順を決め、書き、記録に残す理由
・第2章 PQSとDIという言葉を整理する
・第3章 迷いやすい書き方を見分ける練習
・第4章 手順書の骨組みと書き方の決め方
・第5章 手順書から指図記録書へ落とす
・第6章 記録欄の設計と確認方法の考え方
・第7章 改訂・点検と明日からの一歩
※ ご注文から1時間程度でご視聴いただけます。
※ 本動画の音声は、AIによる合成音声です。







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