説明
線をつないで形にするだけの図面から一歩進み、なぜその投影図か、なぜその寸法かを説明できる状態を目指します。JIS製図の考え方に沿って、立体を平面に写す手順、投影図の選び方、寸法の決め方を、簡単な部品例と手描き練習で身につけ、CADでも通用する判断の軸をつくります。
【対象】設計・製図に配属された新人、CAD操作から学ぶ方、製図を学び直したい方
【収録時間】約60分(予定・スライド約65枚・日本語字幕つき)
【内容】
・第1章 図面は誰に何を伝える道具か
・第2章 立体を平面に写す見方をつくる
・第3章 投影図の選び方と描く順序
・第4章 寸法をどこに入れるか決める
・第5章 公差とつくり方を意識した寸法
・第6章 初心者がつまずく描き方の例
・第7章 CADで描く前と後の確認手順
・第8章 明日から続ける練習と相談の仕方
※ ご注文から1時間程度でご視聴いただけます。
※ 本動画の音声は、AIによる合成音声です。







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