受講形式ライブ配信アーカイブ配信

【解説×生成AI】日本一わかりやすい欧州体外診断用医療機器規則(IVDR)セミナー
ここがポイント
☆経験豊富な専門家が貴社の欧州市場進出を強力にサポート!
☆MDR/IVDRの基礎や要件に始まり、臨床評価・性能評価・報告書作成等に至るまで!
☆各種具体例も含めて、実務に直結する情報を徹底的に解説いたします!
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| 日時 | 【ライブ配信】 2026年12月9日(水) 10:30~16:30 【アーカイブ配信】 2026年12月14日(月) まで受付 [視聴期間:12/14~12/25] | |
|---|---|---|
| 受講料(税込) | 77,000円 定価:本体70,000円+税7,000円 受講料(定価) ※当セミナーは定価のみの販売となります。 | |
【講師紹介】
【関連の活動など】
日本PDA 第9回年会併催シンポジウム 21 CFR Part 11その現状と展望
日本製薬工業協会 医薬品評価委員会 基礎研究部会主催(東京)
東京大学大学院医学系研究科 臨床試験データ管理学講座などにて多数講演。など
本セミナーでは、IVDRの最新情報と、その中核要件である「性能評価(Performance Evaluation)」の重要なポイントを解説します。初心者でも理解しやすいよう、規則の基本構造から具体的な実施方法までを丁寧に説明します。また、実際の事例を交えながら、実務に役立つ情報を提供します。
本セミナーを通じて、参加者はIVDRに基づく適切な性能評価(科学的妥当性/分析性能/臨床性能の3本柱)を行うための知識とスキルを習得できます。具体例を交えながら、性能評価計画書(PEP)・性能評価報告書(PER)の作成、性能試験(Performance Study)の実施、市販後性能フォローアップ(PMPF)との連携など、実務に直結する内容を分かりやすくお伝えします。経験豊富な専門家が、貴社の欧州市場進出を強力にサポートします。
受講後、習得できること
・IVDRの全体像と最新情報、改正ポイント
・IVDD(指令)からIVDR(規則)への主な変更点
・IVDRのリスクベース分類(クラスA/B/C/D)と7つの分類ルールの理解
・性能評価の3本柱(科学的妥当性/分析性能/臨床性能)の具体的な実施方法
・性能評価計画書(PEP)・性能評価報告書(PER)の作成方法
・性能試験(Performance Study)の実施要件
・市販後監視(PMS)・市販後性能フォローアップ(PMPF)・ビジランスの要点
・コンパニオン診断薬(CDx)・自家試験用試薬(In-house devices)特有の規制対応
本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・欧州体外診断用医療機器規則(IVDR:In Vitro Diagnostic Medical Device Regulation (EU) 2017/746)
・IVDR経過措置改正(Regulation (EU) 2022/112、Regulation (EU) 2024/1860)
・MDCG 2022-2(性能評価に関するガイダンス)
・MDCG 2022-9(安全性と性能の要約:SSP)
・MDCG 2024-4(性能試験における安全性報告)
・MDCG 2020-16(IVDRクラス分類ルールガイダンス)
・MDCG 2022-19(コンパニオン診断薬の性能試験)

