受講形式ライブ配信アーカイブ配信

医薬品と再生医療等製品の対比をふまえた
CTD作成における論理構成と実務上の留意点
<再生医療等製品におけるCTD作成時の特徴及び留意点>
| 日時 | 【ライブ配信】 2026年8月25日(火) 14:00~16:30 【アーカイブ配信】 2026年9月8日(火) まで受付 [視聴期間:9/8~9/24] | |
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| 受講料(税込) | 44,000円 定価:本体40,000円+税4,000円 【2名同時申込みで1名分無料キャンペーン(1名あたり定価半額の44,000円)】 ※2名様とも会員登録をしていただいた場合に限ります。 2名様以降の受講者は、申込み前に会員登録をお済ませください。 ※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。 ※3名様以上のお申込みの場合、上記1名あたりの金額で受講できます。 ※請求書(PDFデータ)は、代表者にE-mailで送信いたします。 ※請求書および領収書は1名様ごとに発行可能です。 (申込みフォームの通信欄に「請求書1名ごと発行」と記入ください。) ※他の割引は併用できません。 | |
・CTD M2.5及びM2.7の基本構成及び作成時の留意点
・CTDにおける論理構成及び説明の考え方
・CTD全体の整合性及び一貫性確保の考え方
・PMDA審査を踏まえたCTD作成上の留意点
・再生医療等製品におけるCTD作成時の特徴及び留意点
・CTD M2.5及びM2.7の基本構成及び作成時の留意点
・CTDにおける論理構成及び説明の考え方
・CTD全体の整合性及び一貫性確保の考え方
・PMDA審査を踏まえたCTD作成上の留意点
・再生医療等製品におけるCTD作成時の特徴及び留意点
1.CTD M2の基本構成と作成
・M2.5とM2.7の基本構成と横断的な構造
・PMDAの視点に関連する資料に基づく留意事項
・データパッケージの各評価資料(CSR)からCTD作成時に考慮が必要となる事項
2.CTD作成開始時に整理が必要な観点
・開発コンセプト
・データパッケージ
・治療上の位置付け
・試験間整合性
・民族差・薬物動態
[再生医療等製品の特有事項]
・限られた症例数
・長期安全性評価
・CMCと臨床評価
3.CTDの論理構成
・Medical Needからベネフィット・リスクまでの論理構成
・Key Claimを裏付けるSupporting Evidenceの充足性
・データの限界の説明
・CTD全体の一貫性
[再生医療等製品の特有事項]
・限定的データに基づく論理構成
・データの限界を踏まえたBenefit-Riskの説明
□質疑応答□

