説明
情報セキュリティの仕組みづくりを、規格の解説ではなく手を動かす作業から学びます。資産の洗い出し、機密性・完全性・可用性での見積もり、守る範囲の線引き、規程と記録の書き分けまでを例で追い、配属直後でも自社の現状を一枚に整理し、次の一手を示せる状態を目指します。
【対象】情報管理の担当になったばかりの方、総務・情報システムの新任担当者
【収録時間】約60分(予定・スライド約65枚・日本語字幕つき)
【内容】
・第1章 守る仕組みが要る理由を言葉にする
・第2章 情報資産を洗い出し台帳にする
・第3章 機密性・完全性・可用性で見積もる
・第4章 守る範囲の線引きと方針を一枚に
・第5章 規程・手順・記録の書き分け方
・第6章 例で追う 持ち出しと委託の決めごと
・第7章 形骸化する典型と立て直しの手
・第8章 三十日でできる着手計画の立て方
※ ご注文から1時間程度でご視聴いただけます。
※ 本動画の音声は、AIによる合成音声です。







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