株式会社イーコンプライアンス

規制対応と品質保証に、そのまま使える文書と知識を。

医療機器・医薬品から、化粧品・医薬部外品、化学・材料、エレクトロニクス、エネルギー・環境・機械まで。規制を受けるあらゆる業種の品質保証と規制対応を、セミナー/AIで作るQMS文書/専門書/VOD で支えます。

(2/16)LiDARの基礎から応用まで~最新LiDARの技術解説、点群データの活用事例紹介、システム構築方法~

¥50,600 (税込)
  • 主催株式会社情報機構(お申し込みは情報機構のページで承ります)
  • 日時2027年2月16日(火) 10:30-16:30
  • 講師株式会社マクニカ イノベーション戦略事業本部 スマートシティ&モビリティ事業部 DXソリューション部 部長代理 陣鎌 真一 氏
  • 受講料50,600円(税込・オンライン受講(見逃し視聴なし)・1名)ほか

講演要旨・プログラム・講師の紹介は、下のタブをご覧ください。

主催・お申し込み・お支払いは株式会社情報機構です。当社(イーコンプライアンス)では、この講座の申込・決済・見積・ポイント付与は扱いません。

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SKU: JK-AD270208
Category:
受講形式ライブ配信見逃し配信

日時・受講料

  • 日時:2027年2月16日(火) 10:30-16:30
  • 【オンライン受講(見逃し視聴なし)】1名 50,600円(税込)/1社2名以上同時申込の場合 1名につき 39,600円
  • 【オンライン受講(見逃し視聴あり)】1名 56,100円(税込)/1社2名以上同時申込の場合 1名につき 45,100円

受講料・日程・割引の詳細と最新の情報は、情報機構のページでご確認ください。

会場・受講形式

  • 会場:オンライン(Zoom によるライブ配信)
  • 受講形式:ライブ配信・見逃し配信

お申し込み

主催・お申し込み・お支払いは株式会社情報機構です。当社(イーコンプライアンス)では、この講座の申込・決済・見積・ポイント付与は扱いません。

情報機構のページで申し込む →

■はじめに:
 いよいよ普及期に入ったLiDARセンサー。AD/ADAS(自動運転/先進運転支援システム)など車載向けはもちろん、最近ではフィジカルAIに搭載できるサイズ・質量で安価なものが出てきています。また、国土交通省のi-Constructionなど、測量の世界で点群の活用が進んでいます。また、手軽にデジタルツインが作成できるデバイスが続々登場しています。
 本セミナーは、そうした業界情報や最新トレンドを、最新LiDARの紹介や市場動向などの紹介を通じてお伝えします。
 また、幅広い方々にご理解頂けるよう、LiDARの原理や性能指標、点群データについての基礎的な内容から、具体的な活用を考えている方にもご参考頂けるよう、データ構造や処理方法、物体検知やSLAMといった応用的な使用方法についても解説します。
 このように、1日でLiDARに関して一通り学べる、効率の良い講座になっております。

■受講対象者:
・自動車、輸送機器、搬送機、ロボット、工場、建機、農機、ほか関連部門の技術者の方
・LiDARセンサーにご興味のある方、特に基礎から学びたい、選定方法や具体的な活用方法を知りたい方

■必要な予備知識:
・初心者の方にも分かるような構成にしていますが、高校レベルの物理の知識があればベターです。
・弊社Webサイトのコラムを一読頂きますと、予習になります。
 https://www.macnica.co.jp/business/maas/columns/135998/

■本セミナーで習得できること:
・LiDARセンサーの基本や構造から最新機種、トレンドなど
・LiDARの応用分野、社会実装例
・点群データの中身、表示ツール紹介、データ処理ツール紹介や処理方法例
・LiDARを活用したシステムの構築方法例
など

■講師との名刺交換・情報共有について:
本セミナーでは、当日の名刺交換に代えて、講師・受講者様双方のご連絡先を共有する機会を設けております。
・講師の連絡先は、開催当日までに配布資料への記載などでご案内いたします。
・お申込み時にご登録いただいた受講者様のご連絡先を、講師へ共有いたします。また、共有をご了承いただいた方へは、後日、講師よりLiDAR関連の最新情報等をご案内する場合がございます。
※講師への情報共有や今後のご案内を希望されない場合は、お申込みフォームの備考欄にご記入ください。

出典:株式会社情報機構 講座案内より(情報機構の講座ページ)

1.LiDARセンサーの基礎
 1.1 基本構成と原理
 1.2 基本性能と指標
 1.3 点群データの見え方
 1.4 LiDARの選定方法、他センサーとの違い

2.世界のLiDARメーカーと最新LiDAR紹介
 2.1 世界のLiDARメーカー
 2.2 最新LiDAR紹介
 2.3 トレンド、最新動向(自動運転からフィジカルAIまで)

3.LiDARの応用分野と点群データの活用事例
 3.1 LiDARの応用分野(物体検知、自己位置推定、デジタルツイン)
 3.2 点群データの活用事例紹介

4.点群データの表示、データ処理
 4.1 点群データの形式
 4.2 点群データの表示
 4.3 点群データ処理

5.システム構築の方法、具体例
 5.1 ROSシステム
 5.2 物体検知・認識
 5.3 SLAM(地図作成と自己位置推定)
 5.4 センサーフュージョン

<質疑応答>

出典:株式会社情報機構 講座案内より(情報機構の講座ページ)

株式会社マクニカ イノベーション戦略事業本部 スマートシティ&モビリティ事業部 DXソリューション部 部長代理 陣鎌 真一 氏

出典:株式会社情報機構 講座案内より(情報機構の講座ページ)

追加情報

受講形式

ライブ配信, 見逃し配信