受講形式ライブ配信アーカイブ配信

AIデータセンター向け超高速光トランシーバの最新動向
高速化・低消費電力化・定遅延化に向けた光トランシーバの現状と今後の技術トレンドNPO/CPOの開発動向とAIクラスタにおけるネットワークへの導入の見通し
| 日時 | 【ライブ配信】 2026年9月29日(火) 14:00~16:00 【アーカイブ配信】 2026年10月13日(火) まで受付 [視聴期間:10/13~10/26] | |
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| 受講料(税込) | 41,800円 定価:本体38,000円+税3,800円 【2名同時申込みで1名分無料キャンペーン(1名あたり定価半額の41,800円)】 ※2名様とも会員登録をしていただいた場合に限ります。 2名様以降の受講者は、申込み前に会員登録をお済ませください。 ※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。 ※3名様以上のお申込みの場合、上記1名あたりの金額で受講できます。 ※請求書(PDFデータ)は、代表者にE-mailで送信いたします。 ※請求書および領収書は1名様ごとに発行可能です。 (申込みフォームの通信欄に「請求書1名ごと発行」と記入ください。) ※他の割引は併用できません。 ※テレワーク応援キャンペーン(1名受講)【オンライン配信セミナー受講限定】 1名申込みの場合:受講料 定価:29,700円 定価:本体26,999円+税2,701円 ※1名様でオンライン配信セミナーを受講する場合、上記特別価格になります。 | |
[プロフィール]
1991年3月東北大学院理学研究科卒業、1991年4月日立製作所中央研究所入所。その後日本オプネクスト、日本オクラロ、Lumentumを経て、現在はCIG Photonics Japanに所属。光トランシーバーのマーケティングを担当、XFP, CFP, PSM4, CWDM4等のMSAやIEEE等の標準化会合活動へ参画。現在は主に800Gbps超級の次世代光トランシーバーの製品企画及びマーケティングに従事。
本講演では、高速化、低消費電力化及び低遅延化の3つの要求事項・課題に対して、光トランシーバ業界がどのように対応しようとしているかを、Institute of Electrical and Electronics Engineers(IEEE)における次世代イーサネット光インターフェースの規格化のトレンド及び光トランシーバの方式・フォームファクタのトレンドの観点から概観する。特に低消費電力・低遅延化へ向けたソリューションとして注目を集めているLinear Drive Pluggable Optics(LPO)型光トランシーバ、Near-Packaged Optics (NPO)及びCo-packaged Optics (CPO) の開発動向とAIクラスタにおけるScale-out及びScale-upネットワークへの導入の見通しについて解説する。

