受講形式ライブ配信アーカイブ配信

申請をふまえCMCレギュレーション対応と
CTD作成入門講座
~豆知識を添えて~CTD作成者にとって必須にも関わらず情報を得にくい薬事申請関連知識を「豆知識」として提供
CMCレギュレーション・CTD/DMF作成入門コース
〔両セミナーを参加の場合、コース割引価格で受講可能〕
▼ コース申込みはこちら
【Aコース】(8/27開催)
※このページのセミナーです
≫
「申請をふまえCMCレギュレーション対応とCTD作成入門講座」
【Bコース】(8/28開催)
≫
「DMFの登録・作成・変更・照会対応 入門講座 ~日本と他国DMF登録内容や審査方法の違い~」
高品質なCTDのCMCパート申請資料(CTD -Q)作成へ
CTDのCMCパートを単純に記載要求事項と捉えるのでは無く、
“リスク管理”の観点で記載事項に対する科学的整合性視点の考えを取り入れることで軸がある申請資料を作成できる!
さらにe-CTDなどCTD作成に必要な基本的な薬事申請関連知識を身につけることで、
過不足が無い信頼性の高い申請資料を効率的に作成する基本概念を習得できる!
〔両セミナーを参加の場合、コース割引価格で受講可能〕
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【Aコース】(8/27開催)
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「申請をふまえCMCレギュレーション対応とCTD作成入門講座」
【Bコース】(8/28開催)
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「DMFの登録・作成・変更・照会対応 入門講座 ~日本と他国DMF登録内容や審査方法の違い~」
高品質なCTDのCMCパート申請資料(CTD -Q)作成へ
CTDのCMCパートを単純に記載要求事項と捉えるのでは無く、
“リスク管理”の観点で記載事項に対する科学的整合性視点の考えを取り入れることで軸がある申請資料を作成できる!
さらにe-CTDなどCTD作成に必要な基本的な薬事申請関連知識を身につけることで、
過不足が無い信頼性の高い申請資料を効率的に作成する基本概念を習得できる!
| 日時 | 【ライブ配信】 2026年8月27日(木) 13:00~16:30 【アーカイブ配信】 2026年9月10日(木) まで受付 [視聴期間:9/10~9/28] | |
|---|---|---|
| 受講料(税込) | 49,500円 定価:本体45,000円+税4,500円 【2名同時申込みで1名分無料キャンペーン(1名あたり定価半額の49,500円)】 ※2名様とも会員登録をしていただいた場合に限ります。 2名様以降の受講者は、申込み前に会員登録をお済ませください。 ※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。 ※3名様以上のお申込みの場合、上記1名あたりの金額で受講できます。 ※請求書(PDFデータ)は、代表者にE-mailで送信いたします。 ※請求書および領収書は1名様ごとに発行可能です。 (申込みフォームの通信欄に「請求書1名ごと発行」と記入ください。) ※他の割引は併用できません。 ※テレワーク応援キャンペーン(1名受講)【オンライン配信セミナー受講限定】 1名申込みの場合:受講料 定価:39,600円 定価:本体36,000円+税3,600円 ※1名様でオンライン配信セミナーを受講する場合、上記特別価格になります。 | |
CTDのCMCパートを単純に記載要求事項と捉えるのでは無く、
“リスク管理”の観点で記載事項に対する科学的整合性視点の考えを取り入れることで
軸がある申請資料を作成できる。
さらにe-CTDなどCTD作成に必要な基本的な薬事申請関連知識を身につけることで、
過不足が無い信頼性の高い申請資料を効率的に作成する基本概念を習得できる。
1.リスクマネジメント
2.薬事申請について
3.CTDの構造について
3.1. <豆知識>CTDとGxP概説
3.2. CTD-Q モジュール3, 2, 1 の構造
3.2.1. <豆知識>e-CTD概説
3.2.2. 記載要求事項とリスク分析
3.3. 科学的整合性
4.CMCパートの記載要求事項各論
4.1. 概要説明とICH CMCレギュレーション
4.2. 化学 (化学)パートの要求事項
4.2.1. 名称・構造・一般特性
4.2.2. <豆知識>リスクマネジメントから見た化学パート
4.2.3. 製剤及び処方・製剤開発
4.3. 製造(製造) パートの要求事項
4.3.1. 製造者・製造法
4.3.2. 原材料・工程管理・工程開発
4.3.3. プロセスバリデーション
4.3.4. <豆知識>DMF概説
4.3.5. <豆知識>リスクマネジメントから見た製造パート
4.4. 品質管理 (品質管理) パートの要求事項
4.4.1. 規格・分析法・ロット分析
4.4.2. 安定性試験
4.4.3. <豆知識>リスクマネジメントから見た品質管理パート
5.高効率・高品質の資料作成のポイント
6.まとめ
□質疑応答□

