【AI音声版についてのご案内】
本商品はAI(人工知能)が生成した音声による講義です。
人間の講師による音声とは異なりますので、予めご了承ください。
※お申し込みの前に、動画視聴環境と視聴テストを必ずご確認ください※
セキュリティの設定や動作環境によっては、ご購入されてもご視聴いただけない場合がございます。
下記の視聴テストで再生できることをご確認のうえ、お申込みください。
※ご視聴いただけなかった場合でも、視聴期間の延長はいたしかねます。
■視聴テスト(再生確認用のサンプル映像)■
※お使いの環境で映像・音声が再生できるかをご確認いただくためのサンプルです。
※別セミナーの映像です。本商品の内容とは異なります。
※本編から自動抽出したダイジェストです(場面が数回切り替わります)。
■セミナー視聴サイト■
本セミナーは、弊社VODサイトのマイページにてご視聴いただきます。
お申込み後、弊社にて視聴用アカウントを作成後、マイページよりご視聴可能です。
作成後メールでご案内いたします。
(お客様ご自身でのアカウント登録は不要です。)
※既にご視聴中の方はこちら
<ご視聴に必要な環境>
・パソコン、スマートフォン、タブレットでご視聴いただけます。
・最新バージョンのブラウザ(Google Chrome、Firefox、Microsoft Edge、Safari)をご利用ください。
・動画のご視聴には、安定したインターネット接続環境が必要です。
※資料のダウンロードは、パソコンのみ。スマホ、タブレットは不可
VODレンタルのご案内
レンタルプランをご用意しております。ご都合に合わせてプランをお選びください。
※ご購入後、視聴用アカウントを作成いたします(メールでご案内)。
視聴URLは午前中のお申し込みは当日中、午後からのお申し込みは翌日にメールにてご案内いたします。
※レンタル期間は、初回視聴または資料ダウンロード時から起算されます。
※ご購入前に、必ず「視聴テスト」で再生をご確認ください※
(「視聴テスト」はVOD版のみが対象です。)
下記サンプルが再生できることをご確認のうえ、お申し込みください。
※本編から自動抽出したダイジェストです(場面が数回切り替わります)。別セミナーの映像のため、本商品の内容とは異なります。
セキュリティ設定や動作環境により、ご購入後に視聴いただけない場合がございます。
(再生できなかった場合も、視聴期間の延長はいたしかねます。)
<ご視聴に必要な環境>
・最新バージョンのブラウザ(Google Chrome、Firefox、Microsoft Edge、Safari)をご利用ください。
・動画のご視聴には、安定したインターネット接続環境が必要です。
【DVD(メディア)手数料のお知らせ】
DVDメディアでの納品をご希望の場合、
手数料として商品代プラス1,650円(税込)を加算させていただきます。
☆ 医薬品・再生医療等製品の適正流通(GDP)を確保するために必要な品質システムの構築・手順書整備・温度管理・輸送品質確保の実務対応を、日本GDPガイドラインおよびPIC/S GDP・EU GDPの要求事項に基づき体系的に解説!コールドチェーン管理・偽造医薬品対策・保冷設備の適格性評価・温度マッピングの実施方法まで実践的な内容をお伝えします!
☆ 本講座はGDPガイドラインの基礎から実務対応まで、以下のようなキーワードを軸にポイントを詳説いたします!
GDP(Good Distribution Practice)/ 医薬品適正流通ガイドライン / GDPとGMP / PIC/S GDP / EU GDP / コールドチェーン / 偽造医薬品 / 温度管理 / 品質マネジメントシステム / 適格性評価(DQ/IQ/OQ/PQ)/ 温度マッピング / 再生医療等製品 等々。
【本商品はセミナービデオ(ダウンロード/DVD)またはVOD(ストリーム)配信でご視聴いただけます。】
※地方や会社・自宅にいながらセミナーを受講することができます。
■パソコンやスマートフォンのブラウザから簡単に受講ができます(VOD版)。
■何度でも視聴することが出来ます。
■セミナー資料は電子ファイルとしてダウンロードすることができます。
| 総収録時間 |
300分 |
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| 監修 |
株式会社イーコンプライアンス 代表取締役 村山 浩一 |
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| 納品方法 |
【セミナービデオ(ダウンロード・DVD)】
ダウンロード版をご購入の方は資料およびセミナービデオをダウンロードするためのURLを電子メールにてご案内いたします。
DVDメディアでの納品をご希望の方は別途郵送いたします。
【VOD(ストリーム)配信】
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お申込み後、弊社にて視聴用アカウントを作成後、マイページよりご視聴可能です。
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■講座のポイント
2018年12月に厚生労働省から発出された「医薬品の適正流通(GDP)ガイドライン」は、PIC/S GDPガイドラインを参照して策定されました。ハーボニー配合錠の偽造品流通事件(2017年)を契機として国内GDPの策定が本格化し、製造販売業者・卸売販売業者等による自主的な取り組みが求められています。本講座では、GDPが必要とされる背景(コールドチェーンの課題・偽造医薬品リスク・温度感受性医薬品の増加)から始まり、GDP/GMPの関係性・日米欧のGDP規制の違い・日本GDPガイドライン発出の経緯を体系的に解説します。
さらに、品質マネジメントシステムの構築・手順書体系の整備・文書記録管理・医薬品卸業における本部と営業所の役割分担、再生医療等製品の特殊な温度管理要件、保冷設備・機器の適格性評価(DQ/IQ/OQ/PQ)・温度マッピングの実施方法・モニタリングシステムの信頼性確保、輸送品質の確保と管理、GDPガイドライン逐条解説まで、想定される指摘事例や手順書サンプルを踏まえた実践的な内容です。
■受講後、習得できること
・GDPが必要とされる背景(コールドチェーン・偽造医薬品・温度感受性医薬品の増加)を説明できる
・GDP/GMPの関係性・日本GDPガイドラインの位置づけ・PIC/S GDPとの対応関係を理解できる
・日米欧のGDP規制の主な相違点(適用範囲・拘束力・トレーサビリティ要件等)を理解できる
・品質マネジメントシステムの構築・手順書体系の整備・文書記録管理のポイントを理解できる
・医薬品卸業における品質システム整備の実務(本部・営業所の役割分担・SOP作成)を理解できる
・再生医療等製品の温度帯別管理要件と医薬品GDPとの相違点を理解できる
・保冷設備・機器の適格性評価(DQ/IQ/OQ/PQ)の内容と実施手順を理解できる
・温度マッピングの計画・実施・評価・文書化の手順を理解できる
・GDPガイドライン各章(品質システム・施設・業務・輸送・自己点検等)の要求事項を理解できる
■本テーマ関連法規・ガイドラインなど
・医薬品の適正流通(GDP)ガイドライン(2018年12月)
・PIC/S Guide to Good Distribution Practice for Medicinal Products(2014年)
・EU Guidelines on Good Distribution Practice of medicinal products for human use(2013年)
・PIC/S GMP Annex 15「Qualification and Validation」(2015年改訂)
・Drug Supply Chain Security Act(DSCSA)(米国、2013年制定)
・医薬品医療機器等法(薬機法)
・再生医療等の安全性の確保等に関する法律
■講演中のキーワード
・GDP(Good Distribution Practice)/ 医薬品適正流通ガイドライン
・GMP(Good Manufacturing Practice)/ GDPとGMPの関係
・PIC/S GDP / EU GDP / 日本版GDPガイドライン
・コールドチェーン / 温度感受性医薬品 / 偽造医薬品
・品質マネジメントシステム / 品質リスクマネジメント / CAPA
・手順書(SOP)/ 文書管理 / 記録管理 / データインテグリティ(ALCOA+)
・適格性評価(DQ/IQ/OQ/PQ)/ 温度マッピング / 温度モニタリング
・再生医療等製品 / 超低温管理(-150℃以下)/ コールドルーム
・輸送バリデーション / 輸送のベリフィケーション / 包装バリデーション
・医薬品卸業 / DSCSA / GDPガイドライン逐条解説
本商品はセミナービデオ(ダウンロード・DVD)またはVOD(ストリーム)配信です。
【楽天市場店からご購入をご希望の方へ】
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| 楽天市場店 |
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| 備 考 |
※システムの都合上、楽天市場からのご購入に限り、セミナービデオおよび資料はDVDでの発送となります。予めご了承ください。
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監修
【監修】 株式会社イーコンプライアンス 代表取締役 村山 浩一
【主な略歴】
1986年4月
日本ディジタルイクイップメント株式会社(日本DEC) ソフトウェアサービス部 入社
GCP管理システム・症例データ管理システムの企画・開発担当(現ClinicalWorks/GCP/CDM)
改正GCP(J-GCP)に対応した標準業務手順書作成コンサルティング
製薬業界におけるドキュメント管理システム導入コンサルティング
1988年にATR(株式会社国際電気通信基礎技術研究所:京都府精華町)でニューラルネットの研究に携わる(研究補助員)
1999年2月
日本アイ・ビー・エム株式会社 コンサルティング事業部 入社
NYのTWG(The Wilkerson Group)で製薬業界に特化したコンサルタントとして研修
製薬企業におけるプロセス リエンジニアリング担当
Computerized System Validation(CSV)、21 CFR Part11 コンサルティング
2001年7月
IBM認定主幹コンサルタント
アイビーエム・ビジネスコンサルティングサービス株式会社へ出向
マネージング・コンサルタント
2004年7月
日本アイ・ビー・エム株式会社 退社
2004年8月
株式会社イーコンプライアンス設立 現在に至る。
詳しい経歴はこちら
村山浩一は、長年にわたり医薬品・医療機器産業のコンプライアンス支援に携わり、500社以上の企業を支援してきた実績を持ちます。医薬品の適正流通(GDP)ガイドラインへの対応・品質マネジメントシステムの構築・温度管理システムの適格性評価・輸送品質の確保など、GDPに関わる保管・物流・輸送における実務対応を、豊富なコンサルティング経験をもとに具体的にお伝えします。
【関連の活動など】
- 日本PDA 第9回年会併催シンポジウム 21 CFR Part 11その現状と展望
- 日本製薬工業協会 医薬品評価委員会 基礎研究部会主催(東京)
- 東京大学大学院医学系研究科 臨床試験データ管理学講座などにて多数講演。など
キャンセル規定(サイエンス&テクノロジー社の規定に準じます)
| 会場受講・ライブ配信・アーカイブ配信 | 開催日から営業日で逆算し ・7 営業日前まで:キャンセル料なし ・6〜3 営業日前:受講料の 70% ・2 営業日前〜当日・欠席:受講料の 100% |
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| オンデマンド配信 | お申込み後 8 日以内(土日祝含む)で、視聴・テキストのダウンロードの形跡がない場合はキャンセルできます。 |
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- 代理の方のご受講が可能です(受講者変更のご依頼を承ります)。
- ご入金後にご返金が発生する場合、振込手数料はお客様のご負担となります。
- お申込み後の支払方法の変更はできません。