株式会社イーコンプライアンス

規制対応と品質保証に、そのまま使える文書と知識を。

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(11/16)化粧品容器包装の設計で求められるもの~ユニバーサルデザインを掘り下げて本質を考える~

¥40,700 (税込)
  • 主催株式会社情報機構(お申し込みは情報機構のページで承ります)
  • 日時2026年11月16日(月) 13:00-16:00
  • 講師尾崎技術士事務所 代表 尾崎 尚武 氏
  • 受講料40,700円(税込・オンライン受講(見逃し視聴なし)・1名)ほか

講演要旨・プログラム・講師の紹介は、下のタブをご覧ください。

主催・お申し込み・お支払いは株式会社情報機構です。当社(イーコンプライアンス)では、この講座の申込・決済・見積・ポイント付与は扱いません。

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日時・受講料

  • 日時:2026年11月16日(月) 13:00-16:00
  • 【オンライン受講(見逃し視聴なし)】1名 40,700円(税込)/1社2名以上同時申込の場合 1名につき 29,700円
  • 【オンライン受講(見逃し視聴あり)】1名 46,200円(税込)/1社2名以上同時申込の場合 1名につき 35,200円

受講料・日程・割引の詳細と最新の情報は、情報機構のページでご確認ください。

会場・受講形式

  • 会場:オンライン(Zoom によるライブ配信)
  • 受講形式:ライブ配信・見逃し配信

お申し込み

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使いやすい容器とはどんな容器でしょう? 
「できるだけ多くの人が使えるように」と設計するユニバーサルデザインがその答えでしょうか? もしかしたら「多くの人が使える」だけでは「使いやすい」を最適化できないかもしれません。 そのモヤモヤした思いを「ユーザー体験」の視点から整理します。
前半では、ユーザー体験の最適化を行う方法を考えます。
容器包装設計を含む製品開発は一人で進めるものではありません。後半では、ユーザー体験を最適化する組織での仕事の進め方を考えます。

■受講対象
・化粧品メーカー(OEM/ODMメーカーを含む)の容器設計開発、デザイナー、商品開発の
 担当者、容器包装メーカーの設計開発担当者
・上記部署の管理職

■受講後、習得できること 
・ユーザー体験最適化を図る方法を理解し、実践できるようになる
・人間中心設計について理解を深めることができる
・さまざまなリーダーシップの形を知り、使い分けることができるようになる
・それらによって、より適切な容器包装の設計ができるようになる

出典:株式会社情報機構 講座案内より(情報機構の講座ページ)

1 化粧品とその容器包装の機能
 1-1 化粧品の定義
 1-2 容器包装の定義
 1-3 容器包装の役割

2 化粧品とその容器包装で提供する本質
  2-1 UXとは?
  2-2 狩野モデル

3 商品開発でのユニバーサルデザイン
 3-1 ニーズをとらえた商品開発
 3-2 ユニバーサルデザインの7原則と定義
 3-3 ユニバーサルデザインの位置

4 商品開発での本質を探る思考法 
 4-1 ロジカル思考、デザイン思考、アート思考
 4-2 人間中心設計

5 商品開発での人間中心設計の活用
 5-1 サイクルの各プロセスでの手法事例

6 本質を追求するための組織のかたち

7 本質を追求するためのマインドセット

8 本質を追求するためのリーダーシップ
 8-1 さまざまなリーダーシップのかたち
 8-2 行動変化のモデル

9 まとめ

出典:株式会社情報機構 講座案内より(情報機構の講座ページ)

尾崎技術士事務所 代表 尾崎 尚武 氏

出典:株式会社情報機構 講座案内より(情報機構の講座ページ)

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