説明
日々の実験ノートや設計メモに埋もれた発明の芽を見つけ、課題・解決手段・効果の三点で言葉にし、知財担当者に伝わる発明提案書に仕上げるまでを、初心者向けに手順で解説します。先行技術の軽い下調べや面談前の準備、つまずきやすい書き方の直し方も具体例で扱います。
【対象】研究開発や設計に配属され、初めて発明提案書を書く技術者と新任知財担当者
【収録時間】約60分(予定・スライド約65枚・日本語字幕つき)
【内容】
・第1章 なぜ開発の成果を発明として残すのか
・第2章 守れる発明と守りにくい工夫の違い
・第3章 実験ノートから発明の芽を拾う手順
・第4章 課題・解決手段・効果の三点で書く
・第5章 言い換えて権利の広さを考える練習
・第6章 先行技術の下調べと調べ方の注意
・第7章 伝わらない提案書の直し方と面談準備
・第8章 明日から続ける小さな習慣と社内の流れ
※ ご注文から1時間程度でご視聴いただけます。
※ 本動画の音声は、AIによる合成音声です。







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