受講形式ライブ配信

実験の実務:実験を効率化して確実に成果を生む実験ノート(記録)の書き方
実験ノートの取り方や使い方にお困りではありませんか?入社して誰かに実験記録の残し方や残した記録の運用方法を教えてもらいましたか?効果的な実験ノートの取り方・残し方・使い方教えます
セミナーの円滑な進行のため、本セミナーの定員は15名までと致します。
受講者が15名に達した段階で申し込み募集を打ち切らせて頂きます。
受講者が15名に達した段階で申し込み募集を打ち切らせて頂きます。
| 日時 | 【ライブ配信】 2026年6月17日(水) 10:30~16:30 | |
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| 受講料(税込) | 55,000円 定価:本体50,000円+税5,000円 ※テレワーク応援キャンペーン(1名受講)【オンライン配信セミナー受講限定】 1名申込みの場合:受講料 定価:44,000円 定価:本体40,000円+税4,000円 ※1名様でオンライン配信セミナーを受講する場合、上記特別価格になります。 | |
しかし、残念ながら大部分の企業、開発現場ではこういった記録の残し方、特に重要な実験のノートの書き方などの実験実務に関する体系的教育はほとんど行われていません。そのため、各自が我流の方法に頼っており、人員間、部署間でのバラつき、共有性の欠如といった問題、そして、最悪の場合には情報の損失というような状況まで生まれています。
本セミナーでは、このような状況を打開して、確実に結果を成果へと昇華させる、より効率的な開発を実現するために必要となる、実験の記録とまとめ方を、基本から様々なケース、対象について、特に実験記録の基本かつ代表である実験ノートに重点を置いて詳細に解説します。


